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カルティエ(Cartier)
金細工師を父に持つルイ フランソワ カルティエが1847年にパリに創業。イギリスのエドワード王に「宝石商の王ゆえに、王の宝石商」と賞賛されたハイクオリティなジュエリーはもちろん、当時としては画期的な試みでモダンなジュエリーの数々を生み出していった。
1970年には、ビスで留められている「ラブブレスレット」や「ラブリング」が誕生し、以降愛の象徴としてとして絶大なる人気を誇っている。その後、ジュエリーにとどまらず、腕時計や革製品など個性溢れるラインが続々と登場し、世界中で愛され続けている。









